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2015年 09月 26日 ( 1 )

2015年09月26日
積木おじさん=相沢康夫さんのネフ社積木ショーに参加しました。
はじめは、3歳からの子ども対象の1時間のショーです。
楽しくって釘付けです。
3歳からの子どもたちも1時間夢中になって見入っていました。
面白いと集中しますね。
子どもに戻りたい、せめて子育て中の親に戻りたい!
ネフピールの蝶々のような形が生かされるのを初めてみた。
芸術的なダイアモンドが様々な形に変身していくのはマジックの様で美しい。
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後半1時間は、子どもの遊び講演。
ショーの後だけに、遊びの必要性がより伝わってきます。
未満児に必要な遊びには5種類だそうです。
1.ゴッコ遊びー役割遊び(人の立場に立てる)
2.積み木ー構成遊び(観察力表現力)
3.手を使う遊びー操作遊び(指は小指から発達するんだって、摘まむは最後)
4.カードゲーム、ボードゲームなどゲーム(ルールを守りって楽しい・人と遊ぶ)
5.表現する遊びー音楽、絵
私自身、大切なことに関わっている自覚はあるけれど、
遊び全体的なことは何も知らない、勉強しなくっしゃね。

カプラ®に最初に出会って助かった。
カプラは一種類だけだし、
ネフに比べたらずっと安い。
それでも、自分用には買わない。